目立たない装置と見えない装置
目立たない歯科矯正装置=セラミックブラケット笑顔を比べてみましょう


従来の金属製ブラケット セラミックブラケット
近くで見るとこんな感じ

見えない歯科矯正装置=リンガルブラケット
歯科矯正治療前
リンガルブラケット装置(歯の裏側に付ける装置)で歯科矯正治療を行った成人の患者さんです。
歯科矯正治療中
歯科矯正治療後
八重歯がきれいに治りました
顎を拡げて歯を抜かない治療
矯正治療前
小学生の患者さんです
上の顎がせまく、前歯は反対咬合、奥歯の噛み合わせもずれています
矯正治療中
口の中から顎を横に拡げます
歯のねじれをとり、歯の前後的な位置を調整します
矯正治療後
こんなにきれいになりました
早期に治療を行うことにより、顎の成長を正常にし、永久歯がそろったときの治療がいらなく(あるいは簡単に)なります
顎は小学生くらいまでの方がよく拡がります。
早期に矯正治療を開始する ことにより、より効果が得られることが多いといえます。
技術の進歩により大人の方でも抜かずに治療できる確率が非常に高くなっています。
こんなに楽しいことも出来ます
アメリカで大人気!

ワイヤーをブラケット(歯に直接ついている装置)にとめるのに通常透明のゴムリングを用いますが、カラフルな色付きのリングも用意しています
小学生に大人気!もちろん大人の方もどうぞ



